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稲嶺誉選手のNewsやコメントそして管理人の観戦記
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小笠原にエール
西日本スポーツに記事掲載
稲嶺が「そっくりさん」に熱いエールを送った。小笠原の巨人移籍が決まり、「巨人で活躍する姿を楽しみにしています」。昨オフに顔が似ているという縁で、小笠原に誘われて福岡・八女で合同自主トレ。「あんなすごい人なのに、何でも真剣に教えてくれました。本当に勉強になりました」。今季も八女で自主トレを行うが、小笠原はFA騒動で多忙だったため現時点で参加は未定。稲嶺は「近いうちに電話させてもらいます」と2年連続の合同自主トレを熱望していた。
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沖縄の魅力紹介
西日本スポーツに記事掲載
沖縄水産高の同級生でもある新垣と稲嶺が22日、福岡市内で開かれた航空会社と旅行会社7社が開催した沖縄キャンペーンに特別ゲストとして参加した。壇上で冬の沖縄の魅力を尋ねられ、暖かい気候などをそれぞれアピール。名所について、新垣が「昔、デートで使った」公園を紹介すると、稲嶺も「自分はそこで“いっぱい”デートしました」と、なぜか胸を張っていた。
別メニュー調整
西日本スポーツに記事掲載
稲嶺が首痛のため、別メニューで調整した。13日の巨人との練習試合後に痛みを訴え、この日はランニングなどの軽めの練習で切り上げた。「寝違えではないんですけど、1日置いたら治ると思うので、大丈夫です」。あす16日からの最終クールでの練習メニューは状態を見て判断する。
ソフトB稲嶺が別メニュー
日刊九州に記事掲載
宮崎秋季キャンプに参加しているソフトバンク稲嶺誉内野手(26)が14日、首痛のため別メニュー調整となった。前日(13日)に行われた巨人との練習試合に途中出場した同選手は試合中に痛めた。首筋にテーピングし、痛々しい姿をみせたが「大丈夫ですよ。1日で治ります」と軽症を強調。ウオーキングなどで汗を流していた。
外野は来季も戦国 稲嶺右翼練習
西日本スポーツに記事掲載
第2次・外野戦争ボッ発―。ホークス外野陣が「配置転換」で活力を注入された。俊足、巧打の稲嶺誉内野手(26)の外野起用を軸に、内外野を兼ねる小斉祐輔外野手(23)の外野専念プランも浮上。ベテラン勢を一斉に戦力外とし、世代交代を促した今オフ。外野が「新たな血」の導入で、高レベルな競争状態に入る。
新たなる戦争の幕開けだ。午前中の全体練習で行われたシートノック。左翼の井手、小斉中堅の大村、城所、右翼の柴原。ここまではおなじみの顔触れだが、初日のケース打撃の守備と同様、左翼に小斉、右翼には稲嶺という新顔が加わった。
新機軸は内野手・稲嶺の右翼起用。4月7日のオリックス戦で外野守備要員がいなくなり、1度だけ実践した緊急シフトだが、今秋、併用が本格化。ノックバットを握った森脇内野守備走塁コーチは「あらゆる可能性を考えてやることが必要。今年1年見て思っていた。打撃はしぶといし、いい脚力を持っている」と外野参戦で俊足、巧打を生かす狙いを明かした。
二塁を中心に、内野ならどこでもこなす万能戦士。西武とのプレーオフ第1ステージ第2戦でも西口から代打で同点打を放つなど価値ある働きを見せたが、二塁、三塁レギュラー不在の中で決め手を欠き、出場は昨季から15試合減の26試合止まり。本人も「どっちもやれるようにということでしょう。外野は送球の距離が長く感覚的に難しいけど、外野で足が使えれば(内外野)両方に生きる」と定位置奪取へ貪欲(どんよく)だ。
一方、小斉は外野専念の方向だ。一塁、左翼をこなすが、出場11試合のうち先発で守備に就いたのは左翼での2試合だけ。DH1試合のほかは代打で、2軍でも定位置は一塁というのが実情だ。松中やズレータが入る一塁、DHが空く可能性は低い。既に秋山総合コーチは今季の2軍公式戦終盤、フェニックス・リーグ期間中に外野テストに着手。小斉は「チャンスがある限りどこでも守ります」と意気込む。
宮地、井出ら実績あるベテランに、カブレラも戦力外となり世代交代を促進する今オフ。王監督は「来季は(若手の積極起用も)2年目になる。今季の経験を踏まえ、感じるものもあるだろう」と城所、井手らに最後通告を突きつけている。中堅挑戦中で現在はウインターリーグ派遣中の江川、故障中の辻、荒金を含め、来春も外野戦国時代は続く。
プレーオフ第1ステージ3試合目ヒーローインタビュー
ヒーローインタビューです
今日のヒーローは打のヒーロー2人です
まずは稲嶺選手です
ナイスバッティングでした
ありがとうございます

あの同点のシーンなんですが・・・
どんな想いで打席に入ったんでしょうか?
いえもう初球から思い切りいこうと思って・・・
はいまあチームのみんなとホークスファンが打たせてくれたヒットだと思います


あの1本のヒットでチームも大きくのっていきましたね?
そうですね、のってくれると思って打ったんですけど
はい勝って良かったです!


そしてこれで第2ステージと言う事になりました?
そうですね・・・もうやるだけなんで頑張ります!

最後にファンにメッセージお願いします
えー北海道でも頑張りたいと思います
応援よろしくお願いします!!!
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稲嶺が殊勲の同点打
日刊九州に記事掲載
ソフトバンク森脇浩司監督代行(46)の采配がズバリ的中した。森脇代行の秘蔵っ子、プロ4年目の稲嶺誉内野手(25)が期待に応えた。1点を追う7回。2死二、三塁の好機に代打で登場すると、西武先発西口から右前へ起死回生の同点適時打を放ち、敗色感が漂い始めたチームの雰囲気を一掃した。試合後、森脇代行も「あそこは稲嶺で行こうと思っていた」と自信たっぷりに振り返るなど、固い絆(きずな)で結ばれる“師弟コンビ”が大きな1勝をチームにもたらした。

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