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稲嶺誉選手のNewsやコメントそして管理人の観戦記
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トップページを更新しました

前回更新から始めたリニューアル第2弾としてトップページをリニューアルしました

某サイトをお手本にしています
まだまだ中途半端なところがあるが新たな顔として今後も更新していこうと思っています
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稲嶺が1発で存在アピール
日刊九州で記事掲載
小兵・稲嶺が豪快な1発で首脳陣にアピールした。8番遊撃で先発出場。1打席目に西村の内角直球を完ぺきにとらえ、右翼席へと運ぶ同点ソロをマークした。3打席目にも左前適時打を放つなど、2安打2打点の活躍。「本塁打はいいアピールにはなったと思うけど、たまたま。自分は外野の間を抜く打球を常に心掛けていますから」と慢心した様子はなかった。
23日巨人戦練習試合
8番ショートでスタメン出場

3回 巨人先発の西村から右本塁打
6回 3番手東野からレフト前タイムリー

WBCで川が抜けて1軍に昇格後から好調持続
別の形で若手内野戦争に風穴をあける勢い
このままの調子で1軍に残っていて欲しい感じです
A組に合流即連続安打
西日本スポーツ掲載
この日からA組合流の稲嶺がバットでアピールだ。紅白に分かれての1カ所打撃に紅組2番で参加、初回に右前打、3回に右中間二塁打と高橋秀から連続安打。「まぐれです。ずっと調子が悪かったんで、1本出て余裕が出た」とホッとした表情だ。B組スタートにも腐らず、シートノックから軽快な動きを披露し首脳陣の評価は上々。「これからです」と追い込みに懸けている。
稲嶺がA組昇格
日刊九州に記事掲載
稲嶺が21日の最終クールからA組(1軍)に昇格する。今キャンプは初日からB組(2軍)で練習を続けてきたが、遊撃を守る川崎がWBCでチームを離れたため、昇格が決定。森脇チーフ兼内野守備走塁コーチは「当初の予定通り。これからは江川、仲沢、本多と若手はどんどんアピールしてほしい。2人(松中、川崎)が居なくなった明日(21日)からが本当の勝負」と若手の奮起を促していた。

稲嶺1軍に昇格
沖縄タイムス掲載
横浜ベイスターズの稲嶺茂夫投手が3年ぶりに、1軍に昇格した。今春キャンプは2軍の翔南シーレックスでのスタートだったが、10日の第3クールから宜野湾市の1軍に合流。1クールを終えた稲嶺は13日、「すごく緊張感が高い中でやらせてもらっているので、自然とペースも上がっている。1軍で1年間投げたい」と語った。
父親が糸満市出身の稲嶺は神奈川県生まれ。東海大相模高、東海大を経て、2000年ドラフトで横浜に入団した。プロ6年目を迎える27歳左腕は1軍定着、プロ初勝利を目指して奮起する。
課題は「低めに丁寧に球を集めること」。中継ぎ左腕としてチームの戦力入りするため、長打を避けるコントロール重視のピッチングを目指している。
昨秋から打者の手元で揺れるツーシームやチェンジアップも覚えている。「自信があるスライダーを生かすも殺すもツーシーム次第」と意気込みは強い。
ソフトバンクの稲嶺誉とはいとこ同士。「父が糸満出身だし、妻も沖縄市出身。沖縄は第2の故郷です」と話す稲嶺。「誉とは大学時代に1度、対決しているが、プロの世界でもやりたい。今は交流戦もある」と“親族対決”も楽しみにしている。
中継ぎ左腕として、球団は県出身の佐久本昌広を補強した。稲嶺は「佐久本さんとは仲も良いけれど、野球ではライバル。開幕ベンチのメンバーに生き残りたい」と闘志を燃やす。

って事で誉ではなくていとこの茂夫選手の話
誉ネタが掲載されていたのでフォローしてみました
キャンプ・朝の声だし
おはようございます
4年目稲嶺誉
今年は最後で最大のチャンスと思い
上を狙っていきたいと思います
よろしくお願いします
稲嶺が初A組でアピール
日刊九州に記事掲載
ソフトバンク稲嶺がスッポンになる? 宮崎春季キャンプ第3クール3日目の13日、今年プロ4年目を迎えた稲嶺誉内野手(25)が、今キャンプ初めてA組(1軍)のシートノックに参加した。本職の二塁に入り、軽快な動きで首脳陣にアピール。「上(1軍)のコーチに見てもらえる絶好の機会でしたから。思いっきり声を出しました。このまま上にしがみついておきます」と声を弾ませていた。
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