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稲嶺誉選手のNewsやコメントそして管理人の観戦記
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チャンス演出も
西日本スポーツに記事掲載
稲嶺が今季初マルチ安打でチャンスメークした。2回2死から内角138キロ直球を引っ張り右中間三塁打。「意識はセンター返し。よく飛んだけど必死だったので覚えてないんですよ」。すると5回1死にも二塁へのゴロをヘッドスライディングで内野安打とし、不振の打線で気を吐いた。それでも「アピールにはなったと思うけど、勝ちにつながらなかった」と無得点を残念がった。
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初の外野無難に
西日本スポーツに記事掲載
今季初スタメンの稲嶺がプロ初の外野守備を無難にこなした。8回に代打した仲沢に代わり柴原が左翼に就くはずだったが、右のストッパー大久保にぶつける代打の切り札として温存。宮地が左翼に回り、経験のある稲嶺が二塁から右翼に回った。9回2死満塁からあろうことか塩崎の打球が飛んだが、冷静に処理。王監督は「人がいないんでね」と苦肉の策に複雑な表情だ。
代打稲嶺、初打席で二塁打
日刊九州で記事掲載
今季初出場となったソフトバンク稲嶺がいきなり初打席で快音を響かせた。6回、2番仲沢の代打で出場。ダルビッシュから左中間を破る二塁打を放った。「球種とかは絞らず、来た球にいいスイングすることだけを考えていました」。そのまま二塁の守備についたが、2打席目は右飛。この日チーム唯一の長打を放ったが、勝利には結びつかず笑顔はなかった。
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